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> データ処理 No.22 FP7 インデックス修飾
FP7
インデックス修飾の例です。
FP7のインデックスレジスタは32ビットレジスタなので、インデックス修飾のオフセットアドレスは32ビットで管理する必要があります。
この事例では、オフセットアドレスをDT100・101の32Bitで管理し、DT1000~1004の値をDT2000へ転送しています。
デバイスモニタ中、DT100の現在値に0~4の値を打ち込んでください。
DT2000の値が変化します。
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