パナソニック インダストリー / 制御機器

KW1M-R MEWTOCOL通信コマンド例

解説

説明

上位のパソコンなどからKWIM-Rの子機のデータを読み出す場合の通信コマンド例です。

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通信コマンド例

子機N0.1の積算電力を読み出す場合

  • コマンド
    %01#RDD0010000101**cr
    又は
    %01#RDD001000010154cr
  • レスポンス
    %01$RD○○○○○○○○△△cr

子機N0.2の積算電力を読み出す場合

  • コマンド
    %02#RDD0010000101**cr
    又は
    %02#RDD001000010157cr
  • レスポンス
    %02$RD○○○○○○○○△△cr

子機N0.1のパルスカウント値を読み出す場合

  • コマンド
    %01#RDD0015400155**cr
    又は
    %01#RDD001540015554cr
  • レスポンス
    %01$RD○○○○○○○○△△cr

子機N0.2のパルスカウント値を読み出す場合

  • コマンド
    %02#RDD0015400155**cr
    又は
    %02#RDD0015400155c
  • レスポンス
    %02$RD○○○○○○○○△△cr

子機N0.1のR電圧を読み出す場合

  • コマンド
    %01#RDD0017000171**cr
    又は
    %01#RDD001700017154cr
  • レスポンス
    %01$RD○○○○○○○○△△cr

子機N0.2のR電圧を読み出す場合

  • コマンド
    %02#RDD0017000171**cr
    又は
    %02#RDD001700017157cr
  • レスポンス
    %02$RD○○○○○○○○△△cr

(上記レスポンス中、○・・・○はデータ部です。△△はブロックチェックコード部です。)

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