パナソニック インダストリー / 制御機器

検出物体の大きさ-検出距離特性 - 近接センサ用語解説

検出物体の大きさ-検出距離特性 とは

検出物体の大きさによって検出距離がどのように変化するかを表したもの。
(感度ボリウム付は、標準検出物体を最大検出距離でちょうど検出できる感度に調整した場合の特性です。)

検出物体の大きさに対し、安定して検出できる距離を決定するのに役立ちます。
(グラフは代表例です。製品により多少の差異があります。)

例:GXL-15(標準)タイプの場合

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